【MHW】0から始めるチャージアックス【GP(ガードポイント)】

チャージアックスにはGP(ガードポイント)と呼ばれる
『攻撃中にオートガードが発生する攻撃』
が存在します。

格闘ゲームでよくあるジャスガ(ジャストガード)と同じような使い方のものもありますが、
被弾時に盾が攻撃を受ける方向を向いていれば、
オートガードできる攻撃方法がある
ぐらいに理解しておけばいいと思います。

GP(ガードポイント)のある攻撃

剣モード:納刀時

コマンド 発生条件
叩きつけ R2 出始め

剣モード:抜刀時

コマンド 発生条件
回転斬り
の最終打
終わり際
移動斬り 任意の攻撃
→スティック+
終わり際
変形斬り R2+ 出始め

斧モード

コマンド 発生条件
変形斬り R2 終わり際

中でも印を付けた出始めにGP(ガードポイント)が発生する攻撃が使いこなせると戦闘中に受けるダメージ量がかなり変わってきます。
『変形斬り』は特に扱いやすいと思います。

被弾前に
・『変形斬り』
で攻撃時に『変形斬り』

剣モード→斧モードの『変形斬り』

発生条件:出し始め
GP(ガードポイント)が攻撃の出し始めに発生する為、実用レベルで狙っていけます。

斧モード→剣モードの『変形斬り』

発生条件:終わり際
移動斬りや、3段目の『回転斬り』なども攻撃の終わり際にGP(ガードポイント)発生します。
ただ連打で剣撃ゲージを溜めるを溜めることはまずないかなと思います。

GP(ガードポイント)の有効範囲

GP(ガードポイント)は盾の向いてる方面で攻撃を受ける必要があります。

GP(ガードポイント)の受付時間中でも
盾が攻撃方向に向いてなければ
GP(ガードポイント)は発生しません。

例えば、動画のような
剣モード→斧モード
へ切り替える『変形斬り』を行った時に
背後から攻撃されるようなことになれば、
GP(ガードポイント)は発生せず普通に直撃します。

GP(ガードポイント)の性能

GP(ガードポイント)にはガード性能UP機能があります。

さらに属性強化状態であれば
GP(ガードポイント)時に
・属性強化のガード性能UPが重複
・ビンの効果
が適応されます。

GP(ガードポイント)からの派生

属性強化、ビンが溜まってる状態であれば
GP(ガードポイント)後に
超高出力属性解放斬り』を撃つことも可能です。

通常ガードから超高出力に派生させることも可能ですが
GP(ガードポイント)後であれば、
のけぞりが軽減される分
早く攻撃へ移行できます。

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虹猫@RainbowCat

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